本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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【翻訳文】インフルエンザ(H1N1)の恐怖は偽情報だった(2018-04-01修正)

こんにちは。李哲です。

今日は、ニュースに関して話します。

 

中国の大手新聞社:『中国時報』1月12日の報道。

 

本部がフランスのストラスブールにある『EU理事会』の

衛生首長ウオーダグ博士(Wolfgang Wodarg)は新たな情報を公開した。

 

H1N1の流行の恐ろしさは、すべて製薬会社の偽情報。

その目的は民衆の恐怖を作って、ぼろ儲けをするため。

(この博士は、本当に良心がある科学者です!)

 

イギリスの『デイリー・メール』 (The Dail Mail)

11日このニュースを報道をした。

 

去年の『デイリー・メール』の報道によると、

イギリス政府のインフルエンザ顧問は、

ロイ・アンダーソン卿(Sir Roy Anderson)。

 

彼の勤め先は、

製薬会社『グラクソ・スミスクライン』 (GlaxoSmithKline)。

世界2番目の製薬会社。本部はイギリス。

彼の給料は年11万6000パウンド

(素晴らしい給料でっすね!)。

 

ここまで書くと分かると思います。

なぜ、誰がどんな目的で騒いでるか。

 

ワクチン、タミフルなど飲まないでください。

万が一厳重な副作用が起きたとき、

製薬会社は絶対責任を持ちません。

言い訳はいくらでも捏造できるから。

 

彼らは飢えてる虎。

あなたは羊。

誰が勝てるか、見れば分かるもの。

 

エサになりたくなかったら、

彼らの前に出なければいいです。

 

自分の命で遊ばないでください。

 

昨日の文章の怒りで疲れたので、

今日は軽く書きますね(笑)。

 

インフルエンザはただの風邪なので、治しやすいものです。

対策が分からない方はこちら。

 

風邪には漢方薬!代表的な6種類の漢方薬処方内容・適応症を、自覚症状ごとに細かく説明します

 

このニュースに関して、もう一人の日本人の文章はこちら。

新フルとワクチン騒ぎは、製薬会社の販売キャンペーン?

 

注:

便利性を求めて、薬局で葛根湯などの完成品を買う人が

いるかも知れませんが、日本の完成品は信用できません。

 

そんなに効かないのです。

 

なるべく生薬を自分で買って、煎じてください。