本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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アメリカCDC:約50%の新生児が退院の前にB型肝炎ワクチン接種(2018-02-13修正)

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こんにちは。李哲です。

倪海厦(ニハイシャ)先生のニュース評論を伝えます。

赤い文字は先生の評論です。

翻訳文

2008年8月3日報道

 

アメリカ疾病管理予防センター (US Centers for Disease Control and Prevention )の調査によると、新生児が退院前に受けたB型肝炎接種率は50%しかなかった。

 

(全世界のどの国でも、新生児はワクチン接種しなければならないという法律はありません。)

 

アメリカ『予防接種の実施に関する諮問委員会』(Advisory Committee on Immunization Practices)は1991年の勧告は、新生児が退院前或は生まれて1,2ヶ月のとき、B型肝炎ワクチンの接種をする。

 

2002年になって、退院前に接種することを勧告した。

 

2005年になって方針は変わり、体重が2000g以上、健康な赤ちゃんは退院前に接種することを勧告した。

 

(赤ちゃんは生まれたとき、肝臓がいちばん汚れてないです。ワクチン接種してから、むしろもっと肝硬変、肝臓がんになりやすいです。なぜかと言うと、肝臓が汚染されているから。)

 

全体的にみると、生まれた日にB型ワクチン接種する赤ちゃんは43%、生まれて3日で接種する赤ちゃんは50%。

 

各州のワクチン接種比例は違う。一番高いのはミシガン州デトロイト(Detroit)77.5%。一番少ないのはカリフォルニア州のフレスノ(Fresno County)約8%。

 

アメリカ疾病管理予防センター CDCの研究によると、新生児がB型肝炎に感染すると、約90%慢性病(肝硬変、肝臓がん)になる可能性がある。

 

(新生児が肝炎に感染されるのは、ワクチン接種して肝臓が汚染されているからです。そうでなかったら、なぜ感染されるでしょう?原因は?)

 

ニハイシャ先生の評論:

 

B型肝炎ワクチンは、肝臓がんと肝硬変の予防にはなりません。

むしろ、もっとかかりやすくなります!

 

赤ちゃんは生まれて、

牛痘(vaccinia)ワクチン以外は一切要らないです。

(牛痘ワクチンは天然痘ワクチンと同じ意味)

 

親は子供に優良な自然食事をあげて育てるべきです。

西洋薬とビタミン剤をあげてはいけません。

コーラ.油揚げポテトなどのファースト食品をあげてはいけません。

 

子供は外でたくさん遊ばせるべきで、

家でテレビ.ゲームばかりしてはいけません。

 

もし親は子供が風邪を引いたら抗生物質をあげ、普段からビタミン剤などを飲ませ、外の公園で遊ぶのを禁止し、家で読書とテレビゲームばかりやらせると、病気になりやすい子供になるだけです。

 

親として、気をつけないといけないです。

 

あと、衛生署を100%信用しないでください。

今の台湾の衛生署は製薬会社の奴隷になってます。

 

衛生署が提出した勧告は製薬会社に有利で、

あなたの子供には有利ではないです。

 

騙されないでください!