本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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肝臓がんの原因はサプリメントと病院の薬。B型肝炎が原因ではない!

【※本記事は2021-04-07更新しました】 

 

抗生物質、ステロイド剤、お酒の飲みすぎ、覚醒剤が肝臓を壊す

 

こんにちは、李哲です。

アメリカの著名な中医学の先生:倪海厦(ニハイシャ)先生の記事を翻訳しました。以下からは本文になります。

 


 

現在の台湾は、西洋薬乱用がもう救えないくらいです。

どんなウィルスでも抗生物質を処方。牛、豚、鶏にまで抗生物質を飲ませています。まさに抗生物質の島!

 

抗生物質以外に、ストロイド剤も乱用。

付き合い文化で、お酒をたくさん飲む

覚せい剤が氾濫。

以上のものは、すべて肝臓を壊します。

 

▼李哲の説明:

抗生物質の薬剤耐性菌問題、抗生物質の免疫力を傷つける問題、なぜ漢方薬は抗生物質よりも優れているのか?などは、以下の論文で説明しています。非常に勉強になるので、ぜひご覧ください。

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肝臓がんの原因は、サプリメントと病院の薬で、B型肝炎ではない!

 

肝臓は体内で最後の解毒する工場.防衛線。私たちは、日常生活で以下のとおりにすれば肝臓を守れます。

 

1.ビタミン剤などのサプリを食べない。

 

2.病院の薬を飲まない。

 

たとえば高血圧、高血糖値、高コレステロールの薬。

長期間の使用は、肝臓に大量の毒素がたまるだけです。

 

風邪を引いたとき、抗生物質を使うのは最悪。

かぜが治るところか、抗生物質の毒素が肝臓にたまる。

 

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西洋医学の理論で、かぜの原因はウィルス。しかし、ウィルスには抗生物質が効かないと言いながら、かぜのときは抗生物質を処方します。こんな矛盾なことありですか?

 

薬は肝臓にどんどん負担をかけて、また過労で肝臓を傷つける。 

これが肝臓がんになる、本当の原因です。

 

肝硬変の原因は、お酒の飲みすぎ。

肝臓がんと肝硬変の原因は、B型肝炎ではありません。

 

悪質なやつらは、西洋薬のせいにするのではなくて、B型肝炎のせいで肝臓がん・肝硬変になると言うのです。

 

▼李哲の説明:

ニハイシャ先生のほかの症例でも、病院の薬が肝臓がんを作り出したと批判しています。以下の記事、どうぞご覧ください。

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劇症肝炎は、病院の薬を飲みすぎてなる病気

 

現在、また新しい病名があります。

『劇症肝炎』(げきしょうかんえん)

 

これは、西洋医学の自分が作り出した罪から逃げる手段。

 

患者が普段から薬を飲みすぎて、肝臓の解毒作業が追いつかなくなる。一旦かぜを引いたり、胃腸炎になったり、高熱を出したりすると、病院の先生は更に強力な抗生物質.鎮痛剤を処方。これで大量の毒素が肝臓に入り、分解できないからSGOP、SGPT数値 が上がり、最後は肝不全になります。

 

西洋医学は薬のせいで肝不全になった事を隠ぺいするため、『劇症肝炎』(げきしょうかんえん) という新しい病名を作りました。

 

事実上、劇症肝炎は自然の中に存在しないもの。

西洋医学が作り出しています。

 

▼李哲の説明:

劇症肝炎だけではなくて、ほかの様々な病気も西洋薬が作り出したものです。たとえば、糖尿病で視力低下・失明になるのも薬を飲みすぎたのが原因。以下の記事には、西洋薬の被害者が記録されています。どうぞ参考にしてください。

 

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肝臓がん・肝硬変の正しい予防策は2つある

 

肝臓がんの正しい予防策、要点をまとめると以下の2つです。

 

1.西洋薬とサプリは絶対食べない!

 

▼李哲の説明:

病院の薬が新しい病気を作る。

サプリメントは新しい癌を作るだけではなくて、既存の癌を悪化させます。

ニハイシャ先生は、以下の論文で詳しく臨床で起きていることを説明しました。どうぞ参考にしてください。

 

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2.病院の検査を受けない。

 

病院の検査は、検査するだけで患者の体力が奪われます。過度なレントゲン検査は、がんを悪化させるだけ。

 

あと、検査をして体調が変わりますか?検査しても死ぬ道。しかも、患者は死ぬまで痛みと恐怖に陥った生活を送る。検査した意味はありますか?

 

▼李哲の説明:

病院の検査に関して、アメリカ在住の漢方医が批判した記事があります。皆さん読んでから、健康診断など止めたほうが良いです。

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肝臓がんの治す方法、漢方薬治療中に気をつけること

 

肝臓がんを治す唯一の治療方法は、患者の食欲・大小便・睡眠を維持する。肝臓が毒素を出すために、時間を稼ぐことです。

 

▼李哲の説明:

以下の漢方薬症例を見れば、肝臓がんに対する漢方薬治療効果がどれだけ良いのか分かります。西洋医学では肝臓移植して、その後はずっと免疫抑制剤を死ぬまで打ち続けるけど、漢方薬では完治の可能性すらあるのです。

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肝臓がんは一定期間の治療後、黒い排便があり、皮膚がかゆくなります。

 

このとき、かゆいからと言って、西洋薬の使用は絶対禁止!

一旦使うと肝臓にまた毒素がたまり、患者の早死が始まる。

 

黒い排便が終わり、皮膚のかゆみがなくなって新しい皮膚が出てくると、自然に肝臓も回復できます。

 

▼李哲の説明:漢方薬治療中、肝臓の毒素が抜けるとき、皮膚のかゆみが生じます。以下の症例には生の声があります。どうぞご覧ください。ちなみに、パーキンソン病は西洋薬を飲みすぎて起きる病気、つまり薬を飲まなければパーキンソン病にもかからない。

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