本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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女性ホルモン剤の副作用と危険性に関して(2019-02-14更新)

こんにちは。李哲です。

ブログはしばらく休むつもりだったけど、ある女性患者から情報を得て、時間を作って書くことにしました。

 

一人でも多い女性。

この文章を読んで正しい選択につながれば、書いた価値はあると思います。

 

3大療法を受けた癌の患者。

看病した方は、患者の苦しさを分かっているはずです。

 

患者は苦しくても、最後は寝たきりで自殺する力もない。

地獄にいるように、苦しみながら死を待つしかないです。

 

「仁慈で人間の為になる医学」。

残念ながら、3大療法はこんな医学ではありません。

 

 
卵巣がんの原因は、「排卵による傷が卵巣がんのリスクに」?

 

Bull shit!

 

排卵は身体の自然な行動です。

自然な反応なのに、身体に傷つける行動をするのはあり得ない。

 

人間の体は、世の中で一番精密な「機械」。

スーパーコンピュータよりも精密な「機械」です。

 

自ら排卵して、自ら自分の身体を傷つけるなんて、人間を作ったGODをバカにしてるでしょうか?

 

あんたがゴッドだったら、人間を作ってみ?

作れますか?

 

中国の昔の皇帝は、みんな綺麗な奥さんが何千人もいました。

しかし、その中で皇后になるのは一人だけ。

 

残りの奥さんたちは性生活がないまま.子供もできないまま、何年.何十年も過ごしてました。

 

でも、中国の歴史記載では、

大量の卵巣がんの記録がありません。

 

いろんな癌の原因は、以下のリンク記事を参考になります。

f:id:li-hari:20190213144108g:plain

li-hari.hatenablog.com

 

低用量ピルの危険性には要注意!

西洋医学は本当に幼稚で、ずうずうしい所があります。

 

自分が治せないときは、DNAのせいにする.遺伝のせいにする。

とにかくGODのせい!

自分の医学知識とは関係ない。

 

まあ、結局は「低用量のピルがいいよ!」の販売宣伝でしょう。

 

しかし、ピルの副作用をよく見てください。

(低用量か高用量か関係ないです)

 ●肝機能障害

●心臓・血管系に対する影響

●浮腫・体重増加

●乳腺肥大

●性欲減退

●子宮筋腫への影響

●カンジダへの影響

 

引用先:ピルの効用と副作用について 

 

あなたは以上の副作用を見て、飲んでみたいと思いますか?

 

アメリカでピルの使用は、

すでに危険性があると情報が流れています。

 

日本で販売しようとするのは、

また日本人がエサになりやすい.騙しやすいからじゃないか!

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/l/li-hari/20181024/20181024003029.jpg

 

当院の女性ホルモン剤の被害者たちの声

次は、当院患者さんの生の声を聞いてください。

(現実のあなたは、もっと見ていたはず。)

 

1.一人の女性。

 

更年期障害に苦しんで病院へ行ったら、

女性ホルモン剤をもらったそうです。

 

しかし、彼女は服用後、あることに気づきました。

 

便通が良かった自分が、ひどい便秘になっちゃった!

 

そして、彼女はまた病院に行って、“女性ホルモンの副作用かどうか教えてください。”と要求しました。

 

先生の返事は、“女性ホルモンの副作用とは確定できない。じゃ~便秘の薬も出しましょうか?”。

 

彼女は怒って、

“そんな問題ではないでしょう?”

 

そのあと、彼女は自ら女性ホルモンを止めたら、便通がまた元に戻ったのです。

 


 

2.乳癌+リンパがんの女性。

(この女性の例は後日に詳しく書きます。)

 

女性ホルモン補充療法をする前、

病院の先生からこんな説明をしてもらったそうです。

(つまり、同意書にサインしてくださいの意味でしょう)

 

「女性ホルモン剤で、リンパがんが治る確率は高いが、子宮がんになる確立も高まる。

 

こんな療法は、

目玉が飛ぶくらい素晴らしいですね!

 


 

3.ある女性の親。

彼女のお母さんは昔、

更年期障害で女性ホルモン剤を使ったそうです。

 

しかし、女性ホルモンを使ってから、お母さんはひどい目にあったのです。更年期障害の症状より、薬の副作用のほうがつらい。

 

そして、お母さんは娘に教えたのが:

「どんなことがあっても、女性ホルモンを使うな!」

 

これは、一人を犠牲して得た教訓です。

 

何人を犠牲にしたら、

皆さんは女性ホルモンの怖さが分かるでしょうか?

 


 

西洋医学の薬は、その副作用が指摘されてからなくなるまで、長いのは20年くらいかかる。

 

裁判所から「市場から撤去しなさい!」という命令がない限り、続けて市場で売れます。

 

つまり、その20年間。

市販用の薬を飲んだ、副作用の犠牲者は「運が悪かった」だけで、何の補償もない。

 

もっと怖いのは、

現在の薬は多剤併用療法

 

だから、どの薬の副作用が原因か分からなくなるのです。

 

こんな危険が溢れている医療現場。

頭をしっかりしないと、薬の副作用で殺されても分かりません。

 

女性ホルモン剤は様々な癌を引き起こす元凶

倪海厦(ニハイシャ)先生は、

女性ホルモン剤を猛烈に批判してました。

 

その副作用は:

1.乳癌を体表する7種類の癌(乳癌.肝臓がん.肺がん.全身性エリテマトーデス.白血病.リンパがん.悪性脳腫瘍)。

 


 

2.腎臓に傷つけるので、骨そしょう症になる。


たくさんのアメリカ婦人が、先生の診療所に尋ねてきて訴えています。

 

西洋医学の先生の「女性ホルモンは骨そしょう症の予防になる」の話を信じて、20年、30年飲んだら今は全身の骨そしょう症になった。ちょっとぶつかるだけで骨が折れる。

 

20年後になって、

誰を探して責任を取ってくださいと言えばいいでしょうか?

 


 

3.腎臓に傷つけるので、痴呆症(認知症)にもなる。

 

女性の皆さん。

更年期障害.生理痛.生理不順.子宮内膜症.チョコレートのうしゅなどは、一番レベルが低い足つぼ.整体だけでも効果が期待できます。

 

有効だけではなくて、

あなたの体質をもっと強化することができるのです。

 

本物の漢方.針灸だったらもっと素晴らしい効果があるのです。(偽者に会わないように祈ります)

 

ピルを飲んで重大なリスクを背負うより、どちのほうが良いでしょう?