本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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【翻訳文】ホルモン治療で閉経した女性、もっと癌になりやすい(2018-03-01修正)

こんにちは。李哲です。
倪海厦(ニハイシャ)先生のHPからのニュースを伝えます。
 
女性ホルモン剤の副作用と危険性に関して を書いたことがありますが、警告が足りないと思って翻訳しました。
 
科学的根拠した信用しない人。 
自分の目でよく見てください。
 
研究所と医学雑誌の英語名前など全部載せたので、疑惑がありましたら自分で検索してください。私はそこまで面倒をみません。
 
日本語がなかったら、仕方ない。
ある人たちはニュースを流したくないから。
 
たまに思うけど、
日本の人たちは本当にかわいそう。
 
いろんな情報が遮断されて、
間違った情報.ある人たちに有利な情報ばかり流れているから。
 
エサになっているあなた。
美味しい料理になっているあたな。
何も気づいてないですか?

翻訳文

(フランス新聞社(AFP)ワシントン20日の報道により)
 
アメリカ最新の研究結果によると、女性ホルモン合併療法を受けた女性は、癌になるリスクが高まる。
 
アメリカ政府から資金をもらって行った実験がある。
「婦人健康促進計画」(英語:Women's Health Initiative,WHI)。
 
この計画は2002年で中止された。なぜかというと研究資料によると、エストロゲン(estrogen)(発情ホルモン)とプロゲステロン(英語:progesterone)(黄体(おうたい)ホルモン)の合併治療を受けた女性、乳癌になる可能性が高いから。
 
(ハッキリ言わないのがいけないです。可能じゃなくて、確実に乳癌のリスクが上がる!)
 
この研究は、今週の「米医学会期刊」(英語:Journal of the American Medical Association)に載せている。
 
研究内容によると、ホルモン療法を受けてWHI終了後の女性、受けてない女性より乳癌での死亡率が少々上がっている。
 
(少々だけ?本当の話はたくさん上がります。)
 
カリホォルニア州大学ロサンゼルス区医学センター(英語:Harbor─UCLAMedical Center)のキレボフスキ氏(Rowan Chlebowski)と同僚の研究は、全米40箇所1万6608人の50歳から79歳の子宮摘出手術を受けてない女性を追跡観察した。
 
WHIに参加した人を観察した結果、平均5.6年ホルモン治療した385人の女性(全体の0.42%を占める)は、すでに乳癌の拡散が現れている。
 
受けてない女性は293名(全体の0.34%を占める)。
 
ホルモン治療を受けた女性組。
乳癌からリンパ癌になった人81名。
全体の23.7%を占める。
 
受けてない女性組。
同じ段階の癌になった人は43名。
全体の16.2%を占める。
 
(訳者:中央社 張佑之)
 
ニハイシャ先生評論:
 
乳癌の原因は、
過度の母乳が長期間乳房に溜まっているからです。
 
女性ホルモンは、乳汁を増やすことができる。
乳牛にホルモンを飲ませば、牛乳がいっぱい採れるわけ。
 
だから、牛乳は飲んではいけません。
 
私の診療所には65歳の乳癌患者がいます。65歳。男性。
彼はPSA値が高すぎて、女性ホルモン剤を処方されました。
 
結局、彼は乳癌になり手術して抗がん剤もやって、現在は白血病までなってます。そして最後は満身創痍で私の診療所に来たのです。
 
現在、彼は前立腺がん+乳癌+白血病。これは西洋薬の傑作。
 
世の中にはこんな法律が必要です。
癌を治せる医師だけ、薬品の開発ができる。
 
製薬会社は病気を治すところか、新しい病気まで作り出している。患者さんを殺しても賠償しなくていい。
 
女性ホルモンで女性が乳癌になるだけではなくて、男性も乳癌になるから、気をつけてください!