本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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レントゲンと原子炉の被爆は違う?(2018-03-23修正)

こんにちは。李哲です。

たくさんの方が被爆を心配してる日々。

 

その中で、こんなニュースを見ました。

【声明】反核医師会が声明

 

彼らの反核誠意はあるかも知れませんが、「レントゲンは原子炉の被爆と違う」を見たとき、「人を馬鹿にしても限界があるだろう!」の感じでした。

 

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じゃ~原子炉で使う原材料はウランなどですね。

レントゲンで使う原材料は中華まんでしょうか?

 

原子炉の被爆では癌(白血病など)になりやすい。

 

レントゲン.CTスキャン.MRIなどは、癌にならない.安全だということ?

 

そんなに安全だったら、

なぜ患者は特別な服を着るときがありますか?

 

レントゲン室の技師が着る専用の服は、またなんでしょう?

 

親愛なる先生よ。

勇気があるなら、自分の体で100回くらい撮ってみ。

 

あなたが白血病にならないなら信用します。

 

「医者が患者を騙すとき」の29ページには、このように書いてありました。

 

小児白血病が胎児のときの医療被爆、つまりレントゲンと深い関連があることはすでに実証されていることだが、医者はそれには無頓着を決め込む。

 

20,20年前に頭部、首、胸の上部に放射線を浴びた人たちの間で、甲状腺機能低下症が何千、何万という単位で発症しているし、甲状腺がんは、歯科医のレントゲン検査10回で浴びる放射線量を下回る線量の被爆でも発症することがある。

 

すでに何人もの科学者がアメリカ議会でこう警告している。

 

「例え低線量の放射線でも、人体に照射すると遺伝子を損傷して、現世代だけではなくそれ以後の数世代にわたって大きな影響を及ぼす恐れがある。

 

X線は糖尿病、心臓病、脳卒中、高血圧、白内障といった、いずれも加齢に伴う病気の原因になる。」

 

どちを信用するかは、皆さんのご自由です。

 

この記事を書きながら、私は一つの俗語を思い出しました。


中国語の俗語。

既想当婊子又想立牌坊

飾りなしで日本語に直接翻訳すると、

娼婦が素敵な看板を立てたい。

 

具体的な意味は皆さんの想像に任せます。