本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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舌癌女性は首周りの腫瘍が1/10に縮まって発音しやすくなり、30kgもダイエット。肝臓がん患者は腫瘍が消えて、病院の先生が愕然。

【※本記事は2020-03-13更新しました】

 

こんにちは。李哲です。
倪海厦(ニハイシャ)先生の治療日記を翻訳しました。


本文のリンク先は、

 

 

舌癌女性、首周りの腫瘍は1/10に縮まって、発音が良くなり、30kgもダイエットできた

 

2005年4月29日。

昨日あまりの患者さんが多くて、この良い例を忘れてました。

 

毎回私を見ると、すごく喜んで笑う舌がんの女性です。先週の治療内容は以下をご覧ください。

 

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彼女は昨日来て私と英語で話すとき、だいぶ発音が良くなりました。

 

「西洋医学の治療で、舌を切らなくて良かった!話せないなら、死んだほうがマシです!」そして、彼女はわざと私の前で、血を吐くのを見せてくれました。

 

私「怖くないですか?」

彼女「怖くないです。だって、毎回血を吐くと体が軽くなり、舌がもっと動けるようになるから。」

 

首周りを検査したら、腫瘍は以前の1/10まで小さくなりました。

 

彼女は私に話したのが、治療する前の体重は202パウンド。現在は142パウンド。

30kgダイエットできました。体型まで戻ってきて、彼女は更に喜んでました。

 

彼女のおじさんは、彼女と一つ賭けたことがあるそうです。

「彼女が普通に話せるようになったら、キャデラックを買ってあげる。」

 

今回、彼女のおじさんは「本当にキャデラック注文しないといけないな...」と言ってました。アッハッハ!

 

キャデラック

キャデラック


肝臓がんが消えて、病院の先生は「中医学は本当にすごい!」と驚愕

 

今日、1人の肝臓がんの男性が再診に来ました。

彼が話したのは、月曜日に病院に検査に行って、病院の先生がビックリしたそうです。

 

彼の主治医はほかのお医者さんを呼んできて、一緒に検査結果を見ました。そしてみんな頭を振りながら、「中医学は本当にすごい!」と嘆いたそうです。

 

なぜかというと、

肝臓癌が消えたから!

 

毎回彼を診察するとき、私はただ彼の手の裏を診るだけです。

最初の黒い赤から、3ヶ月で徐々にピンク色に変わり、彼は良くなっていることを私は知っていました。今は西洋医学の検査ですら、彼は良くなっていることを証明してます。

 

肝臓がんの症例はほかにもあります。以下の記事、どうぞご参考に。

 

www.li-hari.net

 

肝臓がんこそ、今世紀の難病です。

しかし、西洋薬の製薬会社は、「AIDSが今世紀の黒死病」だと宣伝している。その本当の目的は、皆さんの注意力を分けるため。

 

アメリカFDAは市販の西洋薬に、全ての副作用を書く事を義務付けしてます。

 

しかし、製薬会社はとてもズルイ。

その副作用をわざと、すごく小さい文字で印刷して、視力が良い人でも拡大鏡で見ないと気づきません。



皆さん、手元の西洋薬の説明書をよく見て下さい。

アスピリンから鎮痛剤、ビタミン剤まで。たくさんの西洋薬の副作用は、肝臓がんです。

私の話を聞いてください。

お酒、覚醒剤はもちろん肝臓に良くないです。

 

しかし、病気になったら西洋薬を飲む。

病気になってないときに、ビタミン剤などを飲む。

これはお酒.覚醒剤よりも危険です。

 

私は話す資格があります。

なぜなら、肝臓病をたくさん治して来たから。
一人だけではなくて、たくさんの患者です。

病気を治した人の話を聞いてください。

 

治せない先生の話は、聞く必要もありません!

 

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女性ホルモン剤が骨粗しょう症に良いと信じ込む女性

 

今日来た一人の白人女性、58歳。

主な症状は、

  • 長期的の不眠症
  • 便秘
  • 頭痛
  • 髪の毛が抜ける
  • 手足が氷みたいに冷たい
  • 毎日だるい

 

カルテを見たら、現在女性ホルモン剤を飲んでいると書いてました。

 

私「これを止めないとダメです。」

彼女はとても緊張して、「もし将来に骨粗しょう症なったら…?」。

 

アイ...本当に愚かもの。

製薬会社は、本当に人生を台無しにしてる。

 

仕方ないから、彼女をいっぱい叱って、彼女の主治医までボロクソ言いました。

 

彼女は未来の長寿村から来た患者です。

私と口約束をした村の人たちは、ちゃんと約束を守っていますね。

 

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私がこのように治療日記を書く目的は、皆さんに中医学はどこまで治療ができるか、そして中国の伝統文化は、どんなに素晴らしいかを伝えたいためです。

 

昔からの伝統文化を、我々は大事にしないといけません。

全世界の中医師が「傷寒論」の処方を使って、中医薬大学で「傷寒論」を教えるなら、私は二度とネットでボロクソ言いません。喜んで退職します。

 

皆さんには最適の医療保護があり、誰も病気を怖がらない。

これが私の目的です。

 

今まで書いたのは、自分の自慢話をするためではない。しかし、このように書かなかったら、どう書けば良いですか?

 

心に糞しかない人は、私が偉そうに自慢話をしてると思うでしょう。心に仏様がいる人は、きっと私の目的が読めるはずです。