本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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舌がんの回復は良好、肝臓がんの腫瘍が消えて病院の先生が愕然(2018-03-13修正)

こんにちは。李哲です。
今日は倪海厦(ニハイシャ)先生の治療日記の翻訳文。


本文のリンク先は、

 

 

舌癌女性は回復して、キャデラックがもらえるから大喜び

2005年4月29日。

今日、とりあえず昨日の治療例を話します。

あまりの例が多くて、この良い例を忘れてました。

 

毎回私を見ると、すごく喜んで笑う舌がんの女性です。

彼女は昨日来て私と英語で話すとき、だいぶ発音が良くなりました。

 

「西洋医学の治療で、舌を切り取らなくて良かった。話せないなら死んだほうがマシだ」と彼女は言ってました。

 

彼女はわざと私の前で、血を吐くのを見せてくれました。

「怖くないですか?」と私が聞いたら、彼女は「怖くないです。だって、毎回、血を吐くと体が軽くなり、舌がもっと動けるようになるから。」

 

首周りの腫瘍を検査してみたら、以前の10分の1くらいまで小さくなりました。

 

彼女は私に話したのが、治療する前の体重は202パウンド

現在は142パウンド。

30kgダイエットできています。

 

体型まで戻ってきて、彼女は更に喜んでました。

 

彼女のおじさんは、彼女と一つ賭けたことがあるそうです。

「彼女が普通に話せるようになったら、キャデラックを買ってあげる。」

 

今度、彼女のおじさんは「本当にキャデラック注文しないといけないな...」と言ってました。アッハッハ!

 

キャデラック

キャデラック


肝臓がんの腫瘍が消えて、病院の先生が驚愕

 

今日、1人の肝臓がんの男性が再診に来ました。

彼が話したのは、月曜日に病院に検査に行って、病院の先生がビックリしたそうです。

 

彼の主治医は、ほかのお医者さんを呼んできて、一緒に検査結果を見ました。そしてみんな頭を振りながら、「中医学は本当にすごい!」と嘆いたそうです。

 

なぜかというと、

肝臓の中の腫瘍が無くなったから。

 

毎回彼を診察するとき、私はただ彼の手の裏を診るだけです。

最初の黒い赤から、3ヶ月で徐々にピンク色に変わり、彼は良くなっていることを私は知っていました。

 

今は西洋医学の検査ですら、彼は良くなっていることを証明してます。

 

肝臓がんこそ、今世紀の難病です。

しかし、西洋薬の製薬会社は、「AIDSが今世紀の黒死病」だと宣伝している。

その本当の目的は、皆さんの注意力を分けるため。

 

アメリカFDAは売りに出てる西洋薬は、全ての副作用を書く義務を付けてます。

 

しかし、製薬会社はとてもズルイ。

その副作用をわざと、すごく小さい文字で印刷して、視力が良い人でも拡大鏡で見ないと気づかないくらい。



読者の皆さん、

手元の西洋薬の説明書をよく見て下さい。

 

アスピリンから鎮痛剤、ビタミン剤まで。

たくさんの西洋薬の副作用は、肝臓がんです。

私の話を聞いてください。

お酒、覚醒剤などはもちろん肝臓に良くないです。

 

しかし、病気になったら西洋薬を飲む。

病気になってないときに、ビタミン剤などを飲む。

これはお酒.覚醒剤よりも危険です。

 

私は以上の話をする資格があります。

 

なぜかというと、肝臓病をたくさん治して来たから。
一人だけではなくて、たくさんの患者です。

読者の皆さん、

病気を治した人の話を聞いてください。

治せない先生の話は聞く必要もありません。

 

女性ホルモン剤が骨粗しょう症に良いと信じ込む女性

 

今日来た一人、58歳、白人女性。

主な症状は、

  • 長期的の不眠症
  • 便秘
  • 頭痛
  • 髪の毛が抜ける
  • 手足が氷みたいに冷たい
  • 毎日だるい

 

カルテを見たら、現在女性ホルモン剤を飲んでいると書いてました。

 

私「これを止めないとダメです。」

彼女はとても緊張して、「もし将来に骨粗しょう症なったらどうしますか?」。

 

読者の皆さんはどう思いますか?

 

アイ...本当に愚かもの。

西洋の製薬会社は、本当に人生を台無しにしてる。

 

仕方ないから、彼女をいっぱい叱って、彼女の主治医までボロクソ言いました。

 

彼女は未来の長寿村から来た患者。

私と口約束をした村の人たちは、ちゃんと約束したとおりにしてるでしょう。

 

私がこのように治療日記を書くのは、民衆に中医学はどこまで治療ができるか、そして中国の伝統文化は、どんなに素晴らしいかを伝えたくて書いてます。

 

昔からの伝統文化を、我々は大事にしないといけません。

全世界の中医師が「傷寒論」の処方を使って、中医薬大学で「傷寒論」を教えるなら、私は二度とネットでボロクソ言いません。喜んで退職します。

 

民衆は最適の医療保護があり、誰も病気で怖がらない。

これが私の目的です。

 

今まで書いたのは、

自分の自慢話をするためではない。

 

しかし、このように書かなかったら、どう書けば良いですか?

 

心に糞しかない人は、私が偉そうに自慢話をしてると思うでしょう。

心に仏様がいる人は、きっと私の目的が読めるはずです。