本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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小児がんの原因はワクチン。小児がんは中医学の漢方.鍼灸で治る(2019-01-25修正)

こんにちは。李哲です。

1人の女性から聞いた話です。

 

彼女が教えるクラスにおばあちゃんがいて、何回か勉強に来てないから、来た時に理由を聞いてみたそうです。

 

そしたら、おばあちゃんがポロポロ泣きながら話したのが、「孫が小児がんで抗癌剤治療を受けている。」

 

小児がん。

子供の親とおばあちゃんにとっては、睛天の雷。そして、家族全員の絶望と涙の生活。

 

これがよく見かける場面。

家族全員の絶望と涙は、治せないと思い込んでいるからです。もう死ぬしかないと思い込んでいるからです。

 

もし、「小児がんが中医学の漢方とか鍼灸で治る!」と聞いたら、貴方はまだ怖いですか?絶望しますか?

 

中医学の治療を受けてください。

台湾或いは中国に行けば、本物の漢方医は必ず治してくれます。

 

白血病の関連記事は、前書いたのをご覧ください。

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li-hari.hatenablog.com

 

上で話したおばあちゃん、病院の先生から聞いたのは、この抗癌剤で治った子供は80%だそうです。

 

どこから、こんなデタラメなデータが出てきたか、とても憤慨です。

 

常識的な理屈です。

 

病気は治るか治らない、この2パタンでしょう?

治るなら100%。

効かないなら100%。

 

貴方が料理を食べでも、感想は美味しかった!或いはマズイ!この2つでしょう?

 

80%美味しい、20%マズイ。

こんな感想もありですか?

 


 

女性から聞かれたのがありました。

小児がんの原因。

 

これは皆さんも聞きたいでしょう。

小児がんの原因は、長年臨床したニハイシャ先生が言うのはワクチンが一番の原因

 

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昔はなかった小児がん。

西洋医学のワクチンの普及と共に、小児がんと言う病気が生まれて来たのです。(西洋医学の先生は歴史に詳しいはず)

 

私が思うのは、子供はまだ内臓が弱い。

だから、薬の影響を受けやすい。

 

妊娠中に抗生物質などを使うだけで、奇形児が産まれる危険性が高まる。これは素人でも分かるでしょう。

 

でも、みんなワクチンの影響を受けるとは限らない。

少人数だけ、ワクチンの副作用で小児がんになる。

 

だから、製薬会社はワクチンのせいだと認めないのです。

 

どうせ病気の原因を調べる専門家たちも、製薬会社のお金(寄付)で暮らしてるから、本当の話は知ってても言わない。

 

庶民の貴方は、裁判して勝てると思いますか?

 

小児がんを予防したいなら、ワクチンから離れれば良いだけです。少なくて私は、自分の子供にはワクチンをやらせません。

 

子供が病気になった時、もし自分が治せなかったら、中国或いは台湾に行く!

 

子供に抗癌剤の治療を受けさせようと考えてる親たち。

抗癌剤でどれだけの患者が死んだか、先に調べてから決めてほしいです。