本場の中国鍼:李哲鍼灸院

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ワクチン、抗生物質でひどいアトピー・虚弱体質になった子供たちのストーリー

【※本記事は2020-06-17更新しました】

 

こんにちは。李哲です。

今日話す2つのストーリー、役に立つ情報になると幸いです。

すべてのワクチン接種した子は、ひどいアトピーになった

 

若いお母さんが私に話しました。

「一人目の子は、病院で言われた通りに全部のワクチン接種しました。しかし、今はひどいアトピーで悩んでいます。

 

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ワクチンの害を知ってから、二人目の子にはワクチン接種をさせてない。しかし、上の子より元気で、アトピー性皮膚炎もありません!」

 

彼女が言ったのは、「先生がブログに書いたのは正しいです。二人目の子にワクチン接種させなくて良かったです!ワクチン拒否を最後まで貫き通します!」

 

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彼女は現実での問題を教えてくれました。

ワクチン接種してないから周りの奥さん.自分の親からもプレッシャーが来るそうです。

 

「なんて責任がないバカ親だ!

病気が他の子に伝染ったらどうする?!」

 

世の中にあふれるバカ親に対して、私は以下の質問があります。

ワクチン接種したら、病気にならないはずでしょう?また、病気になったら、ワクチンの会社に責任を問うべきでしょう?なんで他の子供を攻めるのですか?

 

西洋医学の歴史で、ワクチンは最大な詐欺であることを知ってください。ワクチンで病気の予防ができるのは、あなたの勘違いで思い込み。治療もできない医学が、どうやって予防しますか?

 

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抗生物質をたくさん使った上の子は、虚弱体質になった

  

私が通った日本の鍼灸学校、先生が授業中に話しました。

 「上の子供は、抗生物質をたくさん使ったことがあって、今はとても虚弱体質。下の子はちょっとした風邪の時いつも鍼灸で治して、上の子よりも元気。

 

特に高熱が出た時、「少商」 「商陽」 で刺絡療法(針刺して血を2,3滴出すだけ)で、すぐ熱が下がる。刺絡は抗生物質よりも効き目が早い。

 

先生が言うのは、「爺ちゃん.婆ちゃんは孫の風邪にすぐ抗生物質を使いたがる。」

 

だから、困るそうです。